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お菓子よりもいたずら希望?

そんな全受け菫さんも良いですね(むしろ攻めなのでしょうかこの場合は)
しかし照としてはなんとかお菓子をゲットしようと必死になっているだけだったり・・・

今月は週末ずっと出かけるような日が続きまして、ついには咲さんの誕生日までスルーしてしまいました
(ちなみにお出かけの内訳は釣行9割他1割・・・)


ハロウィーンが日本で一般的になったのは一体何年前からなのでしょう?
ハロウィーンに限らず、多種多様でかなりマイナーな物まで海外の文化が根付いた日本では
たとえば文学作品のテーマであったり、小規模なお祭りにしたりというのが
日本の中だけで出来るというのは便利ですよね。(伝わりにくい表現)


話題を戻すと、白糸台ではまずいたずらされる側(お菓子をあげる側)が菫さんと誠子、
自前で用意したものをお茶と一緒に頂いちゃってそうなのがマイペースなたかみー、
クラスでもお菓子を大量に集めてきてそうなのが淡、とりあえず部室でははしゃぎたそうにしているのが照

しばらくは淡が集めてきた法外な量をネタにしつつ、誠子にもお菓子をたかる淡、
「お菓子はあげられないから私にいたずらしてもいい」と菫さんにとんでもないことを言い出す照
でも結局そこからなんやかんや勉強会になったり麻雀打ったり・・・ 
白糸台(部室内)はなんというかこんな感じが個人的には一番ニヤニヤできますね(HENTAI) 
(日和はギャグ要素がそこそこ強いのでそれはそれでとても好きですけど)

都会の人程イベントに敏感で、忙しくても何かイベントに関連のあることをしてしまうんじゃないかという印象。
たとえば宮守なんかはエイスリン以外にはあまり認知度が無さそう? 私も大概ですが
(ただしハロウィーンだから何かしようと提案されれば一番ノリノリになりそうなのは彼女達←特に豊音)
豊音はいつもの恰好のまま仮装しなくてもお菓子もらえそう(失礼

日常の和気藹々感でいうと個人的には白糸台と宮守のツートップ
加えて四天王とするなら千里山と姫松でしょうか
このあたりは日和でコーナーが来るたびにワクワクしますね(ネタ度や爆発力はむしろ新道寺や鶴賀ですが)


コメントお返し
>このOADがひとつの試金石なのではと考えてみたり
 日常系は間や演出が非常に重要になると思いますし本編とは声優さんも演技の仕方も変わってくるでしょうし
 その辺の様子見も兼ねてと
 咲はスクエ二漫画系では人気のある作品の一つだと思いますし
 大事というかある程度慎重にいきたいのかもしれません


慎重に行き過ぎて後手を踏むのもなんだかなあと思いますが、確かに中の人の問題もかなり大きくありますから
ある程度は仕方ないのかもしれませんね
もしかしたらOVAの声の収録は既に終わっているかも・・・?

なんというか当分はこの咲日和のOADを待つだけの日々になるんじゃないかと予想。
本編は有珠山回想が一段落して中堅戦へ 疎外感をひしひし感じるダヴァンさんも良いですね

\キャプテンイェイ~/

すっかりキャプテンで浸透してしまった(あくまで私の中で)福路さんですが
最近どうも影が薄いと言いますか、ヤンガン本編でも有珠山やら臨海やら有珠山やらうs(ry
続けて色々やってくれるのは良いんですが、あまりに回想が長いとどうなっていたのか忘れてしまいそうです
回想は多かったですけど対局そのものが強烈だった阿知賀編(準決先鋒戦)と違って
途中照のカット等もありましたしごちゃごちゃしすぎなんじゃないかと思ったり・・・
(と言っても今は中堅→副将のインターバルなので何とも言えないんですが)
しかし個人的な比率として早く先に進んでほしいかなというのが大きいので
アニメ後半戦もまだかまだかと首を長くして待っています

話が逸れましたが、キャプテン自身は(漫画本編で描かれるかどうかは別として)個人戦もありますから、
むしろおいしいポジションである事には変わりないんですけど。
長野組は漫画の方では描写が無くてもアニメではちょくちょくカットを追加してもらえますし(希望的観測多々入り)

誕生日の話でいうと、昨年この段階では判明していなかったキャラクターたちの誕生日も、
ずいぶんとこの間(私が更新していなかった)に消化してしまったので
なんというか懺悔のしようもないですね


それからもうひとつ、どうやら咲日和がOADという形でアニメ化されるとか。
やっと来たか! と思わず大声を出してしまいたいところなんですが
来年7月発売予定の14巻の限定版の付録? としてのようなので
さすがにちょっと遠すぎ&限定的すぎなんじゃないかというのが本音。

私の勝手な意見を言わせてもらえば、たとえば最近流行りの3分(5分?)アニメか何かで毎週放送して
全国編後半までの繋ぎにするとか・・・  咲日和のストックが無いわけではないと思いますが
まあ確かにキャラクターも多いですし、それに応じた声優さんの都合というのもありますからね

でもまあこの話が出たという事は、また本編アニメの方も色々と話が進んでいるのではないかと
期待も膨らみますね。 全国編残りすべてとまでは言いませんが準決勝編だけ1クールで・・・
とにかく本編、阿知賀編、全国編と原作の関係もあってそれぞれインターバルが長いですから
初期のように2クール出来ないのであれば無理に押し込まないで少しずつ、間隔短めでやってもらいたいですね


とまあここまで私のわがままオンリーですが シノハユもありますから寂しくはないです?


久々にコメント返し もう一体いつのなのかコメントをして頂いた方すら忘れていそうな程ですが

7月29日の記事より
>哩さんがプンスコしてると周りがビビりそう

 なんというか姫子に弄られてるイメージしか浮かばなかったんですが
 もしかしたらあのレギュラー陣以外にとっては怖い先輩・・・ 指導とかは厳しそうですし
 それでも一応顧問の先生は居るみたいなので、哩さん自身がそこまでやるとかではないのかも
 というか
 「楽しいよ おいで!」はまさにプンスコ状態なのではないかと思うんですがどうでしょう(笑

先月の記事より
>永水の…何を被れと仰せで?(ゲス顔)
 
 むしろ永水メンバーに氷水をぶちまける方向でいきましょう(悪い顔)
 よく考えてみると彼女達は巫女さん的な感じ(というかそのもの?)なので
 神事の前とかは普通に冷水を浴びてそうですよね
 対局前にそういった見せ場回想(意味深)を作ってほしかったなーと今になって思ったり

 でもそういえばお風呂シーンはありましたね・・・ 
 時代劇やらVシネマ等で使われていたらしい「湯船は冷水、湯気はドライアイス等の煙」ということにして
 あれは永水女子メンバーの水風呂シーンだったという事にしておきますか

永水を被るブーム?+宥たんイェイ

永水で被り物といえばホゼの面(はっちゃん)ですね。しかし永水を被るとは一体何なんでしょう?
まあ空目の話はさておきですね、氷水でもはっきり言ってよくわからないというか。

確かに海の外ではトリックオアトリート的文化が根付いているので
(どのみち指名されたら大抵の場合氷水を被る(トリック)だけでなく寄付(トリート)もするみたいですが)
おおむね問題なしということなんでしょうね

以下本編

宥姉誕生日イェイ! この時期は「あったかい」を軽く通り越していますがそれでも彼女は熱を求めて彷徨う。
(あくまで会場冷房効き過ぎ説をゴリ押ししていくスタイル)

某発汗機能が消失した包帯ぐるぐる巻きの人みたいに
自分でずっと発熱するくらいじゃないと冬は耐えられないんじゃないかと思ってしまったり(えー

宥姉を温めてあげられる人物は玄ちゃんを筆頭に様々候補が居ますが
むしろ宥姉的には他人もあっためてあげたい願望とかがあるんじゃないかと自分の中では思っていたり。
そうなるとやはり相性が良さそうなのは菫さんとか?

たとえば
白糸台のまとめ役というのは非常に疲れが溜まりそうですし、なんというか照菫押しの私からすると
照の愛想が悪くて疲れるなんてことも考えたり・・・(照と菫さんは二人きりになると無口になりそうですし)
でも菫さんは消去法で宥姉を選ぶほど歪んだ性格ではないと思うので
やっぱりこの線はナシの方が精神衛生的には良いかもしれません

じゃあやっぱり宥姉から菫さんに仕掛ける方向で行くのがセオリーなのでしょうか?

そしてこれでは宥姉と菫さんとの相性も、私が何を言っているのかもよくわからない
まとめとするならやっぱり宥姉は玄ちゃんと、菫さんは照から来るのを待つのがベスト
(審 議 拒 否)


さて、暑い暑いと言いながら今年はどうやら冷夏らしいです いつになく雨もよく降りますしね
広島県では季節外れな大雨で多数の犠牲者が 季節外れというより前例のないと言った方が良いですね

氷水どころか、何の抵抗もできないまま多量の水をぶちまけられ、
寄付とは正反対に救助隊が各地から派遣されました

雨の話題でもう一つ、本当はその日に記事を書く予定だったんですが
8月6日に雨が降るのは43年ぶりだったんだとか。確かに私の記憶の中にはありませんでしたが


最後にもう一度、記事のタイトルは私のナチュラルな空目です 同じ咲-Saki-好きには結構居たと思うんですよ
そもそも「氷水」という単語をあまり使ったり目にしたりしませんから仕方ないですね
あまり大きなフォントでネットの記事を読んだりする方が多いとは思えないですし(適当

ってこの恥ずかしい解説いります?(素朴な疑問

2014 07 29 D3-C1 【延長初敗戦】

とても久々に野球記事。
前回は交流戦前ですか・・・ ずいぶん経ちましたね
で、今となってはその内容を見返すのも悲しいというか泣くに泣けないというか

無邪気でした。
ある程度予想できていたと言えばさすがに嘘になりますね 9連敗は予想外でした

さて、交流戦開けやASでも色々とありましたが総集編は長くなりそうなので
今日の試合だけ振り返って行きます。

先発はカープが野村、ドラゴンズが朝倉。
どちらも復調が期待される両右腕でしたが、どちらも持ち味が出た投球になりました。
野村は2回こそ3連打で1点を失いましたが相手の拙攻もありその1点だけで凌ぎ、
その後は7回終了まで一人のランナーも出さずに交代しました。

朝倉はランナーを出しながら要所を締め(こちらの拙攻もありましたが)
6回1/3を丸のソロ1本で済ませ、ランナーを2塁に置いたところで浅尾にマウンドを譲りました。

カープ側とすれば好投の野村に勝ち星を付けたい場面でしたが、會澤が凡退、
そして野村に代わる代打岩本・続く堂林が四球で歩きましたが菊池が藤井のファインプレーでファウルフライ。

一岡・ミコライオが8回・9回を抑えましたが打線が抑えられ10回表、中田が松井にツーランを打たれて万事休す。
必ず勝ちたい試合、そして勝てそうな流れを失っただけに今日の敗戦は厳しい物になってしましましたね。

やはり好機で一本でなければ勝つのは難しいです。ホームランだけでは・・・

収穫としては野村の好投くらいでしょうか、これを機に安定感を増してほしいですね。


明日の予告先発はバリントンと濱田。
バリントンはこのところ毎試合不調、新外国人ヒースの加入でお尻に火が付けばいいですけど・・・
対する濱田は今期好調、しかし今期は得意な左腕相手ですからカープ打線はなんとか点を取りたいところ。

とにかく明日は打線次第になるでしょう。 バリントンがある程度失点しても勝てるくらい得点をしなければ
中日打線自体も好調ですから厳しい試合になるでしょうね。

\りさたんイェイ~/

遅れましたがおめでとうございました!

なんとなくですが野依さんは、たとえば本を出しているとして非常に冷静で丁寧な文章書いてそうですよね
ファンからするとそこがまた良いなと思うところだったりするかも?
本じゃなくても、ブログとかやってたらすごくギャップありそうな文章書きそう・・・

(現実世界の某モデルさんとかはテレビに出てるそのまんまで書いてますけど)

でもよく考えたら野依さんはすこやんと同じ世代ですから解説はともかく
この辺は落ち着いていて物腰柔らかでないと違和感あるというか
むしろあの調子で文章に起こされると理解不能というか・・・

緊張・興奮していない状態なら会話でも普通だと思いますが
特に(前々から言ってますが)出身校でもある新道寺の後輩との絡みがいち早く欲しい!

Q.その見どころは?
A.全部!


哩さんか姫子、プロになって解説に呼ばれるとして、なんとなく哩さんが野依さんっぽくなりそうと思うのは
流石にナシですか?
プンスコしてる哩さんも見てみたいですね


あっ
ちなみに私はリアルだと常に野依さんみたいになる可能性がある豆腐メンタルの口下手です!

【大相撲名古屋場所】いよいよ千秋楽

お久しぶりでございます
7月頭で言ってたことを何一つすることができませんでした
懺悔? 特に忙しかったわけではないのですが・・・。

さて、多分このブログに来ていただいている方はあまり興味の無い話題かもしれませんが
いよいよ本日大荒れ名古屋場所の千秋楽です。

今場所私が期待していた遠藤、大砂嵐は昨日勝ってようやく7勝7敗。
遠藤はちょっとだけ期待外れかなと言う感じですね。
上位との対戦が無くなる番付でしたから、上手くいけば二桁狙えるんじゃないかと思っていました。
ところがふたを開けてみれば周辺の番付の力士が非常に好調だったこともあり、
本日千秋楽に天国と地獄、まさにその境目の星取りで土俵へ向かいます。

そして大砂嵐。明らかな取りこぼしという相撲も一番二番とありましたが、金星二つを含む7勝は
上位初挑戦としては出来過ぎなくらいではないでしょうか。
本日勝ち越しを決めれば、初の三賞となる殊勲賞が授与されるでしょう。

まあこの二人はさておきですね
今場所私の予想から大きくかけ離れた成績を残している力士が琴奨菊です。
悲惨な先場所からは考えられないほど状態が回復し、それどころかこれまでで一番良いんじゃないかと言うくらい
勢いの良い出足がありました。
ただ、どうしても大関昇進前のキレというか、迫力というか、そういった物が戻っていない気がするんですよね。
それでも先日は同じく好調の高安を危なげなく退けて2敗を守り、白鵬と並んで星取りトップタイに付けています
本割ではもう対戦がありませんから、勝って白鵬の結果を待ちたいところですね。

そして今日その琴奨菊が対戦するのが、今場所白鵬と鶴竜に土を付けた豪栄道。
こちらもあまり芳しくない先場所からの流れでしたが、落ち着いた相撲が戻り大きく星を伸ばしています。
特に今場所白鵬を破った相撲は完璧を言っていい内容で、大関の器としては十分の風格が出てきましたね。
調子の波が少し荒い力士ではありますが、翌2場所にわたって同じような活躍が出来れば
十分大関昇進というのもあり得るでしょう。
流石に今日琴奨菊を倒して12勝としても、先場所の8勝があまりに評価を下げ過ぎていて
場所後昇進という話は出ないとは思いますが。
(加えて本日白星でも直近3場所で12-8-12で32勝なのでいずれにしても厳しいですが)

優勝の可能性が残っているのは、白鵬、琴奨菊の2敗勢、豪栄道、高安の3敗勢です。
その内琴奨菊と豪栄道が前述の通り本日対戦、高安は平幕の豪風、白鵬は結びで日馬富士との横綱対決。
高安はともかく、豪栄道と白鵬が本割で勝って白鵬の優勝決定というのはちょっと味気ないかなと思いますから
個人的には琴奨菊と白鵬の優勝決定戦もしくは日馬富士が白鵬を倒してさあどうかというところまでを
期待したいです。
(欲を言えば4人でのトーナメント戦とかが見たいわけですが、もはや天文学的確率じゃないかと?)

稀勢の里は平幕相手に取りこぼし5敗。期待に応える事が出来ませんでした
それでも今日は鶴竜相手に善戦を期待したいです。なんとか二桁勝っておきたいと思っているでしょうしね。


今場所その他注目力士でいえば十両の逸ノ城やその先輩照の富士等の新生モンゴル勢や、
千代大龍、千代鳳・千代丸兄弟等の九重部屋軍団。
千代鳳は少し不調でしたが、他の力士はほぼ全員が好調で、来場所更なる期待を持てますね。


最後に少し話の方向が変わりますが、今場所は土俵がかなり滑るんじゃないかと言う話題が
各所で見られました。 確かに取り組みを見ていると、踏ん張りが悪いかなと言う感じの取り組みも多かったですね。
滑りやすいと怪我に繋がりますから(実際数人が今場所も大けがしていますし)
土俵もある程度規格といいますか、素材を統一した方が良いんじゃないかと思いますね。

まあテニスのサーフェスのようなものなのかもしれませんが、
彼らとは競技もケガの重症化というところも違いますからね。
咲-Saki-まとめアンテナ
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