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「バイオレンス感」とはなんなのか

言葉のチョイスが素晴らしいと思いました。知らんけど。

おそらく2位抜けでいいという甘い考えが生まれるのを嫌った表現なのでしょうね。


ただしそのおかげで穏乃 ひいては阿知賀が勝ち進んだわけですが・・・

意外と三尋木プロはああみえてキツ目の性格なのかもしれません。
口が悪くて素直と言えばそうなのかもしれませんが(笑)

Bブロック準決勝では、ヘタに野依・村吉ペアを出さなくても、三尋木・針生ペアを
酷使すれば良かったんじゃないかと思いました(素直) せっかくAブロック準決勝が小鍛冶・福与ペアなので・・・


そしてやはり決勝の解説は気になりますね。

よく野球だとダブル解説で投手・野手の元選手が呼ばれたりしますが、
結局アナウンサーは一人なんですよね。

となると 三尋木・小鍛冶・福与(針生) トリオが現実的でしょうか?
二次で咏さんがすこやん弄ってるイメージが強すぎて、こーこちゃんがアナウンサーだった場合
すこやんの身の安全を確保しきれない実況席になるんじゃないかと心配になります。

でも実際すこやんは先輩なので、一緒にオカルト解説でこーこちゃんが置き去りにされる展開というのも
見てみたいです。

針生さんだった場合はやはりこちらも置いてけぼりパターンになりそうではありますね。


しかし問題なのは彼女らの所属する放送局ですかね。 
おそらくこーこちゃんとえりさんの所属は違いますし、そうなると咏さんとすこやんの同時も無理・・・

高校野球みたいに N○Kみたいな国営放送が一挙に仕切ってやればいいんですよ(憤慨
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バイオレンス感ですか…
2位までが通過できるということからでしょうねw実際は普通のトーナメントと同じく1/2の高校が敗退ということをえりちゃんに指摘されてましたねw

No title

準決勝では1位出ないと嫌だ、という淡のこだわりによって、白糸台が2位になれたというのがまた興味深いですよね。2位でいい、と姫子から和了っていたら敗退確定でしたし。

初めから2位狙い、という考えではいけない、ということを暗に伝えている感じもあるのかなあ、と思っております。
私も常に一位狙い(段位戦はさすがに無理かな・・?)で行きたいと思っております!
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