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2014 07 29 D3-C1 【延長初敗戦】

とても久々に野球記事。
前回は交流戦前ですか・・・ ずいぶん経ちましたね
で、今となってはその内容を見返すのも悲しいというか泣くに泣けないというか

無邪気でした。
ある程度予想できていたと言えばさすがに嘘になりますね 9連敗は予想外でした

さて、交流戦開けやASでも色々とありましたが総集編は長くなりそうなので
今日の試合だけ振り返って行きます。

先発はカープが野村、ドラゴンズが朝倉。
どちらも復調が期待される両右腕でしたが、どちらも持ち味が出た投球になりました。
野村は2回こそ3連打で1点を失いましたが相手の拙攻もありその1点だけで凌ぎ、
その後は7回終了まで一人のランナーも出さずに交代しました。

朝倉はランナーを出しながら要所を締め(こちらの拙攻もありましたが)
6回1/3を丸のソロ1本で済ませ、ランナーを2塁に置いたところで浅尾にマウンドを譲りました。

カープ側とすれば好投の野村に勝ち星を付けたい場面でしたが、會澤が凡退、
そして野村に代わる代打岩本・続く堂林が四球で歩きましたが菊池が藤井のファインプレーでファウルフライ。

一岡・ミコライオが8回・9回を抑えましたが打線が抑えられ10回表、中田が松井にツーランを打たれて万事休す。
必ず勝ちたい試合、そして勝てそうな流れを失っただけに今日の敗戦は厳しい物になってしましましたね。

やはり好機で一本でなければ勝つのは難しいです。ホームランだけでは・・・

収穫としては野村の好投くらいでしょうか、これを機に安定感を増してほしいですね。


明日の予告先発はバリントンと濱田。
バリントンはこのところ毎試合不調、新外国人ヒースの加入でお尻に火が付けばいいですけど・・・
対する濱田は今期好調、しかし今期は得意な左腕相手ですからカープ打線はなんとか点を取りたいところ。

とにかく明日は打線次第になるでしょう。 バリントンがある程度失点しても勝てるくらい得点をしなければ
中日打線自体も好調ですから厳しい試合になるでしょうね。
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\りさたんイェイ~/

遅れましたがおめでとうございました!

なんとなくですが野依さんは、たとえば本を出しているとして非常に冷静で丁寧な文章書いてそうですよね
ファンからするとそこがまた良いなと思うところだったりするかも?
本じゃなくても、ブログとかやってたらすごくギャップありそうな文章書きそう・・・

(現実世界の某モデルさんとかはテレビに出てるそのまんまで書いてますけど)

でもよく考えたら野依さんはすこやんと同じ世代ですから解説はともかく
この辺は落ち着いていて物腰柔らかでないと違和感あるというか
むしろあの調子で文章に起こされると理解不能というか・・・

緊張・興奮していない状態なら会話でも普通だと思いますが
特に(前々から言ってますが)出身校でもある新道寺の後輩との絡みがいち早く欲しい!

Q.その見どころは?
A.全部!


哩さんか姫子、プロになって解説に呼ばれるとして、なんとなく哩さんが野依さんっぽくなりそうと思うのは
流石にナシですか?
プンスコしてる哩さんも見てみたいですね


あっ
ちなみに私はリアルだと常に野依さんみたいになる可能性がある豆腐メンタルの口下手です!

【大相撲名古屋場所】いよいよ千秋楽

お久しぶりでございます
7月頭で言ってたことを何一つすることができませんでした
懺悔? 特に忙しかったわけではないのですが・・・。

さて、多分このブログに来ていただいている方はあまり興味の無い話題かもしれませんが
いよいよ本日大荒れ名古屋場所の千秋楽です。

今場所私が期待していた遠藤、大砂嵐は昨日勝ってようやく7勝7敗。
遠藤はちょっとだけ期待外れかなと言う感じですね。
上位との対戦が無くなる番付でしたから、上手くいけば二桁狙えるんじゃないかと思っていました。
ところがふたを開けてみれば周辺の番付の力士が非常に好調だったこともあり、
本日千秋楽に天国と地獄、まさにその境目の星取りで土俵へ向かいます。

そして大砂嵐。明らかな取りこぼしという相撲も一番二番とありましたが、金星二つを含む7勝は
上位初挑戦としては出来過ぎなくらいではないでしょうか。
本日勝ち越しを決めれば、初の三賞となる殊勲賞が授与されるでしょう。

まあこの二人はさておきですね
今場所私の予想から大きくかけ離れた成績を残している力士が琴奨菊です。
悲惨な先場所からは考えられないほど状態が回復し、それどころかこれまでで一番良いんじゃないかと言うくらい
勢いの良い出足がありました。
ただ、どうしても大関昇進前のキレというか、迫力というか、そういった物が戻っていない気がするんですよね。
それでも先日は同じく好調の高安を危なげなく退けて2敗を守り、白鵬と並んで星取りトップタイに付けています
本割ではもう対戦がありませんから、勝って白鵬の結果を待ちたいところですね。

そして今日その琴奨菊が対戦するのが、今場所白鵬と鶴竜に土を付けた豪栄道。
こちらもあまり芳しくない先場所からの流れでしたが、落ち着いた相撲が戻り大きく星を伸ばしています。
特に今場所白鵬を破った相撲は完璧を言っていい内容で、大関の器としては十分の風格が出てきましたね。
調子の波が少し荒い力士ではありますが、翌2場所にわたって同じような活躍が出来れば
十分大関昇進というのもあり得るでしょう。
流石に今日琴奨菊を倒して12勝としても、先場所の8勝があまりに評価を下げ過ぎていて
場所後昇進という話は出ないとは思いますが。
(加えて本日白星でも直近3場所で12-8-12で32勝なのでいずれにしても厳しいですが)

優勝の可能性が残っているのは、白鵬、琴奨菊の2敗勢、豪栄道、高安の3敗勢です。
その内琴奨菊と豪栄道が前述の通り本日対戦、高安は平幕の豪風、白鵬は結びで日馬富士との横綱対決。
高安はともかく、豪栄道と白鵬が本割で勝って白鵬の優勝決定というのはちょっと味気ないかなと思いますから
個人的には琴奨菊と白鵬の優勝決定戦もしくは日馬富士が白鵬を倒してさあどうかというところまでを
期待したいです。
(欲を言えば4人でのトーナメント戦とかが見たいわけですが、もはや天文学的確率じゃないかと?)

稀勢の里は平幕相手に取りこぼし5敗。期待に応える事が出来ませんでした
それでも今日は鶴竜相手に善戦を期待したいです。なんとか二桁勝っておきたいと思っているでしょうしね。


今場所その他注目力士でいえば十両の逸ノ城やその先輩照の富士等の新生モンゴル勢や、
千代大龍、千代鳳・千代丸兄弟等の九重部屋軍団。
千代鳳は少し不調でしたが、他の力士はほぼ全員が好調で、来場所更なる期待を持てますね。


最後に少し話の方向が変わりますが、今場所は土俵がかなり滑るんじゃないかと言う話題が
各所で見られました。 確かに取り組みを見ていると、踏ん張りが悪いかなと言う感じの取り組みも多かったですね。
滑りやすいと怪我に繋がりますから(実際数人が今場所も大けがしていますし)
土俵もある程度規格といいますか、素材を統一した方が良いんじゃないかと思いますね。

まあテニスのサーフェスのようなものなのかもしれませんが、
彼らとは競技もケガの重症化というところも違いますからね。

個人的なオーダーを組んでみる回

7月になりました。 ふと誕生日一覧を眺めていると「7月のメンツでオーダー組んだら強そうだな」とか思ったり。
「オーマイゴッド、こいつは今更なんて使い古されたネタを使うんだ!」とアメリカンな反応もありそうですが

もしかしたら既出の物も多数あるかもしれませんが一切把握していませんから、
あくまで私の独断と偏見で自由に組みたいと思います

とりあえず今回は7月生まれのキャラクター(15人のうち選手7人とプロ(元含む)3人)でオーダーを組みます。
選手7人はこちら 
東横桃子(26日)・渋谷尭深(23日)・愛宕洋榎(18日)・石戸霞(16日)・エイスリン(25日)・岩舘揺杏(2日)・車井百花(28日)
プロ・元プロ3人は 野依理沙(29日)・瑞原はやり(13日)・愛宕雅枝(11日)

まず任されているポジションで分けていくと、次鋒1、中堅3・副将1・大将1・不明4(車井さん・プロ等)
エース級とされる先鋒無し。ということはここはプロを入れるべきでしょうか。
選手だけで組むとするならば中堅の3人のうち、1人をできればエースとして先鋒へ回したいですね。
当然この3人のなかなら洋榎1択でしょうけど・・・

というわけでまずは高校生選手オンリーの暫定オーダー
先鋒:愛宕洋榎・次鋒:エイスリン・中堅:渋谷尭深・副将:東横桃子・大将:石戸霞
強い・・・! しいて言えばたかみーの守備力やエイスリンの対応力が若干不安と言ったところでしょうか?
そこをプロで補強するドリームオーダーがこちら。
先鋒:瑞原はやり・次鋒:野依理沙・中堅:愛宕洋榎・副将:東横桃子・大将:石戸霞
多分これが一番強いと思います(議論放棄)
監督はせっかくなので雅枝さんにやってもらいましょう。

高校生選手オンリーのオーダーは、ポジションのぶつかる中堅の洋榎をエースとして先鋒に置き、
状況によっては高火力を期待できるたかみーを揺杏より優先して起用しました。
洋榎・エイスリンと、安定感のある選手で流れを作れば多少不安定なたかみーでも安心して打てるはずです。
ただ照→菫さんの流れからバトンを受けた状態ですら(相手が強力だったとはいえ)マイナスのたかみーは
申し訳ないですがかなりの不安要素ですね。
それでも、オーラスに役満を上がれば、少なからず場の雰囲気が変わると思います。
そして役満の衝撃・余韻は、ステルスモモの影の薄さを加速させる効果も期待できます(えー
 (ただ、強烈な印象を残してモモの影を薄くするという戦法をとるなら、洋榎を中堅に置き、
 たかみーをあえて先鋒で使うというオーダーも良いかもしれません。)
大将の霞さんはメンタル・実力・対応力、どれを誰と比較しても何かは勝てる、総合力の高いタイプなので、
一番大将向きなんじゃないかなと思います。

プロ入りの場合は、本来のポジションである中堅に洋榎が控えています。
おそらくプロの二人で、洋榎が「本来の守備型」で戦える状況を作り出しているはずなので、
徹底的に守りに徹し、同じく守備の堅いモモと霞さんで逃げ切りという形がベストなのでしょうか。
ただし洋榎は火力も相当に高いので、後ろに回すとか逃げ切るとか一切考えずに、
前の二人が削ったところを飛ばして勝ちというのもアリですね。

とにかくどういった戦い方をしても強そうです。
個人的にはポジションを動かす必要のない選手がうまく散らばっていたのが良いなと思います。
ルーティーンやポジションを変えると調子を崩す選手が多くの競技で存在していますからね。


さて、ここまでやっておいてやっぱり不安になるのが「誰かこのオーダーを先に考えた人がいるんじゃないか」と、
あれ(記事上)だけ啖呵を切っていても思ってしまう事
もし既出なら・・・ 煮るなり焼くなりなんなりしてください
咲-Saki-まとめアンテナ
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