スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

\シャープシューたんイェイ!/

ごめんなさいタイトルはつい出来心で・・・
菫さんおめでとうございます

この間の話を少しだけ持ってくると、菫さんなんかはバッチリ4月生まれのイメージですよね
はっきり言ってそれ以外無いくらいには


さて、私の中でしばらくずっと冷温停止していた全国編も、先程10話から一気に視聴しました。
友人から録画を送ってもらってかろうじて13話まで視聴 なんだか他のアニメを1クール完走するよりも
倍以上苦労したという感じですね。 どうしてこうなった


回想や13話以外は基本的に原作通りで、色々と掻い摘んでいけばたくさん感想はありますけど
やっぱり一番は声ですか。
10話は回想でずっと豊音がしゃべってて最高でした。 回想最高!(洗脳

結果的には宮守・永水は敗退してしまうのですが、逆に得な役回りだったのではないかと
今になって少しずつ感じました。 当然個人戦も残っていますから、楽しみは尽きないわけで・・・

それから、末原さんが大炎上してしまうシーンはもうすこしシリアスでもよかったんじゃないかと思いました
(いい意味での)雰囲気クラッシャー「この手が奇跡を選んでる」のリリーフ登板が完璧に決まってましたからね。


それから、霞さんや和が映るシーンでは画面に体の一部しか映らなくなる現象に名前を付けたいくらいですね
まあ、私の知る中ではもっと違うところをアップにして酷い(笑)あだ名を付けられた監督さんとかも居ますが


本編にそのままつながるところでいうと、連載当初から衝撃を与えた車椅子の子etc・・・(ただしキャストは謎
まだまだ謎のままですが、もしかしたらアニメで先に消化する可能性があるんじゃないかと
ちょっとだけ思っています。 (でも流石に無いですよねw


13話は阿知賀編からの合流というか、そんな感じでしたね。(当然原作のシーンが殆どなのですが)
シノハユに繋がるシーンもありました。それとはやりんのキツさが凄い


そしてこの流れでGlossy:MMMは卑怯ですね ベタだとわかっていても、これさえ決まれば勝ち確定みたいな。

ラストシーンは照。ただこの調子だと次のクールは準決勝なのでまだまだ照の出番は無さそうですが
これはやっぱり例の問題をアニメで片づけちゃおうという魂胆なんでしょうか

ますますわからなくなってきてしまいました
スポンサーサイト

\まいるたんイェイ~/

白水哩さん誕生日おめでとうございます

私の誕生日からは丁度1か月、しかし年度は変わり目なのでもし同学年なら殆ど1歳年上という事になりますね
(哩さんは年上キャラなので全然おっけーですが。)
小学生のころは「4月生まれって化け物だよな」とか思ってました。確か2人とも女子でしたが。

ここにきて姫子の誕生日をスルーしたのを思い出してしばし反省。
姫子が3月26日なので 別に私の誕生日を引き合いに出さなくてもよかったなあ
(そうすると哩さんと姫子はほぼ2歳差。3年生と1年生のコンビってなんか燃えますよね。萌えよりも)


それから、以前も触れましたが哩さんは姫子より身長低い設定。私は逆の方が本当は嬉しいカンジなんですが
まあ差でいうと3センチですしそんなに問題はありませんね。


男子の場合は身長にやたらこだわる人も居ますが(人の事言えませんけど)
女子はどうなんでしょう? そんなに張り合ってる人は見なかったような。

なんにせよ要はバランス・・・ おっと トヨネはいいんですトヨネは


4月も半ば、このところ何かと違う事ばかりやっていて全く時間が足りません
やらなきゃいけない事もそうですが、無駄なことにもかなり時間を使っているような気がします

ある程度絞って、それこそリザベーションじゃないですけど、一つ一つノルマをこなさないとダメですね。
(達成したところで、何かが二倍になるわけではないですが)

\しずたんイェイ~/

こんばんは
穏乃ちゃん誕生日おめでとう

さて、アニメの裏で(裏で??)着々と進んでいる準決勝。
なんだかハコるかハコらないかというところまで進んでしまっていますね。

洋榎と部長もかなり打ち解けてるというか、案外ミョンファもノリが良いというか

(というか洋榎の「空気感」て言うんですか。 強者故の余裕なのかというと若干違うような気もしますし、
多分この人が主将ならどこの部でも強くなるんじゃないかなっていうのを感じますよね)

その中で異質な空気を放っているのは有珠山の揺杏さん。これまでメイン層には居なかった「ゲスい」感じの
なんて言ったらいいのかはわかりませんが、「逆転が無さそう」な・・・ いやあくまで私の感想ですからね


この副将戦は部長が洋榎・ミョンファを相手に、揺杏を飛トバされない範囲で稼ぐのか、
それとも洋榎をマークしつつミョンファもまくって揺杏をトバすのか、
色々見どころがありますよね。 実際今は後者にシフトしてきてる感もありますし

ミョンファはプチプチしてる物が好きらしいので、プチプチとキレやすい人も好きかもしれませんから
ブチギレ寸前の揺杏を援護する可能性が


とはいえ私が今の段階で思っているのは、「姫松がどうしても決勝に残る気がしない」まあ最初からですけど
本当は見たくありませんが、ミョンファに洋榎がやられるとか・・・

ただしミョンファには「守備に徹して手の内を見せるな」という指示が出ていますから、仮に臨海が決勝としても
洋榎が負ける事はないとは思いますけどね。


まあそうなるとまた末原さんが炎上したり、絹ちゃんが洗礼を浴びたりというのが既定路線に。



なんとか底抜けポジティブで今月も乗り切っていきましょう。

4月になりました・・・【他アニメ感想遅刻編】

エイプリルフールとは基本的に騙された人の事を言うようですね。
案外今日は色々と情報が錯綜したのかもしれません。

でも、あまりに現実味のある嘘をついてしまうと事後処理といいますか、何か微妙な空気になりそうですね


さて、新年度が始まったわけですが(これは嘘であってほしいですね!)
アニメも新クールへとだんだん切り替わっていきますね。

まあ、私の場合はまず全国編を完走して、感想を書ききる、というのが最初の目標ではあります

以下9話感想

随分と8話から時間が空いての視聴。副将戦後半から。
今回もばっちり回想が・・・ 久々にリアルで咲見てる人と会話したんですが
口々に「回想多過ぎ」というのが飛び交う始末  回想も咲の魅力ではありますが、
やっぱりちょっと多い気もします

でも絹ちゃんもお姉さんも可愛いので今回のもアリですね

そしてかなり大がかりな演出 多分牌が映らなければ麻雀アニメとは到底伝わらないでしょう

はっちゃんも塞さんもすごく悪い顔に

しかし私の感覚がマヒしているのか、別に役満一つでここまで引っ張らなくても良いじゃないかと少し思ったり。
ハーベストタイムであったり、お姉さんの清老頭であったり、池田の数えであったり・・・


これってもうはっちゃんが個人戦で目立たないって事の裏返しなのかもしれないですし、少し複雑ですよね。
まあ和すら少し考えるレベルの「偶然」ですから、このくらいの演出でもいいんじゃないでしょうか(適当)
(ただし和了後の和は「いいもん見た」程度の反応ですけどね)

結局はっちゃんの収支は役満込みで+2300。役満親被りもあった中で+1900の和はさすがですね。

永水としては少なくとも+10000~15000点くらいは見積もっていたでしょうから、誤算となってしまいました。
パっとしなかったはっちゃんですが、半荘2回で4度の役満和了機会があるので、やはり火力は魔物級・・・


後半からは大将戦。 待ちに待ったトヨネの登場。
そして久しくセリフの無かった咲さんも満を持して入場。
(どうして和の案内なしに会場へたどり着けたのかはミステリーですが)

明らかに人間離れした”大きさ”の二人と、大阪のチンピラ に囲まれても委縮しなくなったのは成長でしょうか。


・・・??
これは完全に透視・・・ですか 咲さんもですが霞さんもレベル高いですね
早速副将戦の雰囲気を凌駕している気がします

そして久々の嶺上 パオで8000直撃扱い  なんだか普通に解説してる戒能プロもかっこいいですね!(空気)

トヨネはちょっとだけジョジョぽい和了 背向は一番精神的ダメージの大きい能力かもですね。

結局4回とも背向が決まってEDへ。 今回は完全にシリアス引きなのでTRUE GATE
毎回言ってる気がしますが、TRUE GATEもこの手が~もイントロ被せると違和感ありませんか?
Futuristic Playerがあまりに合ってたので、その反動なのかもしれませんね
咲-Saki-まとめアンテナ
カテゴリ
カレンダー
03 | 2014/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
ブログ内検索
頂いたコメント
リンク
↓愉快な物好き達↓
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。